グローリン・サンクロス

苦労ゼロ

 

 

 

 

三冠王

 

 

たった一回のシャンプーでしっかり染まるグローリン・サンクロス

 

 

白髪染め剤と一口に言っても、いろいろあって、自分に合ったものを探すのはなかなか大変ですよね。

 

 

当サイトでは

 

白髪染めを面倒だと思っているひと
色持ちのよい白髪染めを探しているひと
髪の傷みが心配なひと

 

そういった方向けの白髪染め剤グローリン・サンクロスを紹介しています。

 

 

さっとひと塗り5分で完了、髪ダメージの心配がいらない白髪染め・グローリンサンクロスとは

 

 

 

従来の白髪染め。種類もいろいろあり、一長一短があります。

 

カラースプレーは

 

髪の内側に浸透せず、一時的に髪の表面に染料を付着させる{着色}タイプ
シャンプーですぐに洗い落とせるので髪へのダメージが少ない反面、すぐに色落ちしてしまいます。

 

 

ヘアマニキュアは

 

頭髪の表面のキューティクルを酸性の染料と結合させるもので、やはり髪の奥までは浸透しません。
ダメージは少ないのですが、シャンプーを度重ねるうちに2〜3週間で色落ちします。
染めた直後、服の襟足に色がついてしまうこともあるのがデメリットといえます。

 

 

ヘアカラーは

 

染料を髪の内部に浸透、定着させるので、髪全体が均一に染まりシャンプーによる色落ちがありません。
効果という点では、優れていますが、繰り返し使うとキューティクルが剥がれて髪にダメージが生じ、
パサついたり、手触りが悪くなったりなどの弊害が出てしまうことがあります。

 

 

カラーリンスは

 

白髪を目立なくするもので、保湿をしながら少しずつ髪を染めていくもので、
ヘアマニキュアより染料の濃度を薄くしたものといえます。
染まるまでには時間がかかりますが、髪自体には優しいといえます。

 

 

 

以上のように、白髪染めには染色タイプ着色タイプがあります。

 

その中から効果(染まり具合)安全性を考慮して自分に合うものを探すわけですが、
もう一つ
染める手間というのも商品選びの大きなポイントです。
キーワードは、「手間いらず」です。

 

 

染める手間とは、
染めるのに要する時間」、「汚れないように準備する時間」、
そして「終わった後の片づけ」、「掃除の時間
などです。

 

 

トリートメントや泡タイプ、二液タイプの白髪染めは、髪を洗い流す必要があり、お風呂場や洗面台が汚れてしまいます。
独特のニオイが気になるし、染めた後の掃除を考えると、面倒に感じてしまいます。
髪を洗い流す必要がないものであれば、掃除の手間が省けて、ありがたいことこの上ありません。

 

 

グローリン・サンクロス面倒な手間

 

 

しっかり染まって時間もかからず、なおかつ髪へのダメージが少ないという三冠王はなかなかありませんでした。

 

 

 

当サイトで推奨する白髪染めグローリン・サンクロスは、

 

この3つの要素にもう一つ、髪の色がたった5分で染まるという出来上がりの早さという特長が加わる4冠王ということができるかも知れません。

 

5分後

 


 

ちょっと、立ち止まって考えていただきたいことがあります。

 

髪のダメージについてです。

 

 

タイプ別の話をした時にキューティクル云々の話をしましたが、それは毛髪のことです。
一般に髪へのダメージというと、毛髪そのものに対するダメージを想像しがちです。
もちろん、それもあります。

 

 

実は、頭皮のことも考えなくてはなりません。

 

 

白髪染め剤に配合されているジアミン系の化合物がダメージの原因といわれます。

 

痒みや赤み、発疹、腫れなどというアレルギー症状を引き起こしますが、
場合によっては、呼吸困難などの深刻なアレルギー発作が出たりすることもあるので要注意なのです。

 

 

他のアレルギー症状に見られるように、いつも使っていた白髪染めでも、
ある日突然に症状が出ることもあります。

 

どんな白髪染めを選ぶにせよ、説明書をしっかり読んで、
使用前にはパッチテストを必ず忘れずにすることが大事です。

 

頭皮がダメージを負うと、抜け毛、薄毛という新たな悩みを抱え込む恐れがあります。
白髪は染まってもそれでは元の木阿弥ですよね。

 

 

グローリン・サンクロスは、染料が太陽や室内の光を吸収して髪を染める光反応成分を配合しています。
薬用成分を使用していないので、毛髪、頭皮にダメージを与える心配がありません。

 

 

また、グローリン・サンクロスにはダメージヘアを補修するシルク(絹)成分が含まれています。
染めると同時に、ハリ、ツヤ、コシを髪に与えてくれます。

 

濡れた髪は乾いた時より黒く見えますよね。
白髪も乾いた状態よりも湿った時の方がいくらか目立たないものです。

 

ですが、白髪が単に黒く染まっただけで、ぺちゃっとしていては、
ボリューム感を持たすなどのおしゃれなヘアケアまではできません。

 

ハリ、ツヤ、コシのある髪になってこそのヘアケアだと思いませんか。

 

 

薬品不使用

 

 

 

グローリン・サンクロスの特長をまとめると、

 

さっとひと塗り5分で完成・洗い流し不要

 

ひと塗り5分というのは色が変わるまでの時間です。
塗った後に家事をしていたらいつの間にか、と言うよりあっという間に染まってしまう感覚です。

 

 

 

下準備、後始末の時間が要らない。

 

 

薬用成分を使用していないので、髪、頭皮を傷めない。

 

グローリンサンクロスは、
地肌のピリピリ感も、嫌な刺激臭もありません。
塗った後、すぐにお出かけできますね。
ちなみにゆず果実エキスの爽やかな香りがします。

 

 

クリームの塗る回数や量を調節することで、色のこさを自由自在に変えられます。

 

白髪染めは、染めたら終わりではなく、頭皮ケアもセットでお考えになってはいかがでしょうか。
コスパというと、1パッケージで何回分使用できるか、何ヶ月持つかと考えがちですが、
それを使うことで自由になる時間もコストとして考えてみるといいかも知れません。
グローリン・サンクロスを使うことで、自由に使える時間が増える。
これは大きなストロングポイントだと思います。

 

 

確認Q&A

 

 

髪を洗い流さなくていいの?

 

グローリン・サンクロスは、ヘアクリームタイプなので、トリートメントタイプのように髪を洗い流す必要はありません。

お風呂場や洗面台など、どこも汚さないので染めた後の掃除の必要もありません。

 

本当にサッと塗るだけ?

 

グローリン・サンクロスは、手袋を付けたり、液を混ぜるなどの準備は何も要りません。

 

グローリン・サンクロスは、光反応成分が、太陽光や室内照明に当たるだけで、

光を吸収しながら色がみるみる変化していくというしくみなので、
サッと塗るだけで良いのです。

 

本当に待たなくていいの?

 

待つ必要はありません。グローリン・サンクロスは、5分で染まるので、家事をしている間にみるみる染まります。

 

どんな色に染まるの?

 

クリームを塗る回数や量を調節することで、より濃くブラックに近い色へと

自由自在に自分好みの色に染めることができます。

 

本当に髪は傷まないの?

 

ジアミンなどの薬品を使用していないので、地肌がヒリヒリしたり、

髪を傷めたりすることがありません。
グローリン・サンクロスは、白髪を染めると同時に、
シルク抽出物を主とした補修成分を配合しているので、なめらかな髪へと導きます。

 

 

 

グローリン・サンクロス生え際も染まる

 

きれいに染まる

 

 

 

 

 

ブランド品満足価格

 

白髪基礎知識・・・そもそも白髪とは

 

 

そもそも、白髪とは、年齢とともに色素細胞の能力が衰え、毛髪の色素が消失した状態のことです。
毛細血管や神経がある毛乳頭の周りには、「毛母細胞」があります。

 

毛母細胞の間には髪の色を作る色素を生成する色素形成細胞があります。
メラノサイトと呼ばれるもので、これがメラニン色素を生成します。

 

このメラニン色素が髪の毛のコルテックスに行き渡り、髪に色をつけるのです。

 

髪の毛は三重構造(三層構造)になっっていて、コルテックスというのはその真ん中の層です。
コルテックスの外側にはおなじみのキューティクルがあり、
コルテックスの内側には、メジュラ(毛髄)と呼ばれる層があります。
毛髄・・・、いかにも中心にある物質という感じがしますね。

 

加齢や病気などによって、メラノサイトは徐々に減少してしまいます。
それに伴い、メラニン色素も減少します。
結果、髪の色素が薄くなり、白髪になる。

 

これが白髪のメカニズムです。

 

白髪と一口に言いますが、3つのタイプがあリます。

 

1.加齢などによって衰えたメラノサイトが、髪の毛が生え変わるときに毛母細胞からなくなってしまうパターン

 

2.加齢などによって、メラノサイトの活動が衰え、徐々に髪の毛の色素が減少するパターン

 

3.病気などで、メラノサイトが急に活動を停止してしまうパターン。この場合は突然白髪になってしまいます。

 

白髪が発生する原因は次のような要素が上げられます。

 

 

遺伝、病気、紫外線、栄養不足、ストレス、精神的なものなどです。

 

 

以上のように、白髪もメカニズムはある程度まで解明されているのに、
決定的な予防策は確立されていません。

 

であるからこそ、さまざまな白髪染めが開発され、現在に至っており、
その中でどれが自分にとって最適かを探しているわけです。

 

 

遺伝は変えることの出来ない要素ですが、
白髪の発生、進行を食い止めるすべが全くないかといえば、そうでもありません。

 

白髪の中の一つの側面、色素細胞のDNAの損傷を食い止めることは出来ます。

 

頭皮を紫外線から守るのです。
帽子や日傘で頭部を守ると言うのは、古典的な方法ですが、効果はあります。
紫外線の強い時間帯の外出を控えるのも有効です。

 

紫外線などの外的な要素以外の、内的な要因によって、色素細胞がDNAが破壊されることもあります。
ストレスです。

 

そう考えると、ストレスを解消するための運動や趣味、生活習慣や食生活にも目を向ける必要があります。

 

 

白髪そのものを完全に食い止める決定的な策は残念ながら確立していません。
そんな中、白髪と上手に付き合って、日々の暮らしを楽しくしていくには・・・
そう思い、当サイトを作りました。
ノン・ダメージ、時間を有意義に使っていただければと思います。

 

 

スピード染毛

 

家事の合間にできる白髪染めグローリンサンクロス

 

 

白髪は抜いてもいいものか

 

 

白髪は見つけると、愉快な気持ちではありません。
そこで、ついつい、抜いてしまいたくなるもの。

 

白髪は抜いていいものなのでしょうか。

 

昔から、白髪は抜くと増えるなどと言われることもありますが、どうなのでしょうか。

 

白髪は抜いても増えることはありません。
そういう意味では抜いても大丈夫といえます。

 

 

白髪は抜いても増えることはないし、逆に減ることもありません。

 

先に述べたように、白髪はメラニン色素を作る働きが衰えることで発生します。
色素が供給されなくなれば髪の毛に色がつかず、白いまま生えて来ます。

 

抜こうが抜くまいが、白髪が生えていたその毛穴からは、すでにメラニン色素が充分に供給されなくなっています。

 

 

抜くことによって、白髪が増えることはないわけです。

 

 

とはいえ、だったら抜いてもいいのかというと、それは違います。
ムリに白髪を抜くと、毛穴周辺の皮膚や毛細血管に傷がつき、頭皮の炎症を起こす恐れがあります。

 

引き抜くことで、毛母細胞が繰り返しダメージを受けると、髪の毛そのものが生えてこなくなってしまいかねません。

 

 

白髪を見つけたら、抜くのではなく、根本からカットするか、白髪染めで対応するべきなのです。

 

 

髪と地肌にダメージを与えない白髪染めグローリンサンクロス

 

 

コーム・プレゼント

 

 

 

 

 

当サイトでは、
日常生活の中で、時間を取られることがなく、
手間がかからず、髪にダメージを与えずに白髪染めができる、
一石二鳥にも三鳥にもなるアイテムとして
グローリンサンクロスを紹介しているわけですが、

 

 

実は、グローリン・サンクロスには姉妹商品があります。
グローリン・ワンクロスという商品です。

 

 

名前からして、いかにも姉妹商品という感じがしますよね。

 

こちらは。日常の合間に行う白髪染めではありません。
シャンプーで白髪染めを、というアイテムです。

 

グローリン・ワンクロスヘッダー

 

 

白髪は髪の毛に起こる現象です。
髪の毛ですから当然生え変わります。
一度染めてそれでOKというわけにはなりません。

 

新しい髪が生えてきて、それが白髪であれば、根元が白く見えてしまいます。

 

その根元白髪に的確に対処できる白髪染め対策商品として開発されたシャンプーです。

 

週一回グローリン・ワンクロスでシャンプーすることによって、
常に通夜のある黒髪を維持することが出来ます。

 

グローリン・サンクロス同様、光に反応するタイプなので、
髪にダメージを与える心配はありません。

 

パラペンフリー、無香料、無鉱物油で、匂いなし、刺激なしのシャンプーです。
牡丹エキス、芍薬エキス、百合エキス配合で髪にハリ・コシを与えてふっくら感を出すことが出来ます。

 

グローリン・ワンクロス

 

 

グローリン・サンクロス、グローリン・ワンクロス、
どちらを使うか迷ってしまいますね。

 

 

グローリン・ワンクロスたった1回

 

メーカーに確認したところ、
人気があるのは、グローリン・サンクロスの方だそうです。
5分で染まるグローリン・サンクロスのほうが、使い勝手がよく
日持ちも良いことがその理由のようです。

 

室内では、蛍光灯の光で染まり、外に出れば太陽の光で染まります。

 

 

グローリン・サンクロスにするか、グローリン・ワンクロスにするかは、
普段の生活リズム、生活ペースに合わせてお考えいただければと思います。

 

併用する必要はありませんし、メーカーもおすすめしていません。

 

日常生活の合間なら、グローリン・サンクロス

帰宅したらお風呂に入るだけというほど、忙しければグローリン・ワンクロス

 

といったところでしょうか。